> amembo
実験。もう止めた。 普通の日記で行こうと思う。
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3月第2週アニメ感想まとめ。
今日は暖かかったね!
良い感じだね…。
このままずーっと暖かい気候が続いてくれることを望む永遠。
春が来て、ずっと春だったらいいのに…。



みなみけ~おかわり~
第09話「そろそろ苦しい?ひみつのマコちゃん」

みなみけ


おや。
今回は原作にもある話しでしたね。
やはり、アスリードオリジナルよりも数倍面白い。
…いや、『0』を何倍にしても『0』のままか。
因みに『-』なら減ります。

はい。
今回も相も変わらずカナのアホのせいで
まわりが迷惑しているという話し。

こんな迷惑なヤツが居たら
毎日の生活がどれほど楽しいモノになるんでしょうね。
もちろん、端から見てたらね。
迷惑かけられる人にだと、鬱陶しいだけだろうけどね。

話しは変わって
「聞いて損した。」って事をカナが言ってましたね。
聞いて損するなんて事、無いよね。
聞いても無意味。ってのはよく有るよね。
聞いて損していたことを知った。ってのが正しい言い方だと、僕は思うんだ。

だからどうした。
と言われても困ります。



バンブーブレード BAMBOO BLADE
第22話 「敗者と勝者」

タマちゃん


えーと。
本編出場おめでとう!
えー…。
外山と…た、田中!
おめでとう!

えーと。
これはアニメオリジナルなのかな?
それとも、コミックを追い抜かしたのかな。
わかんね。

さてさて。
関東大会が始まって、そろそろアツイ展開じゃねーの?
これは、わくわく!(これが私の御主人様の次回予告の最後の様な言い方で)

バンブーブレードはこうじゃなきゃね!
タッチとか見たいなラブストーリーを織り交ぜたモノも良いかもしれませんが
こういう単純に剣道をやってるヤツも良いよね。

いや。
バンブーブレードはギャグがメインな気がするけど…。
まぁ、いいや。

次回は、タマちゃんがメランコリーになる話しです。
乞うご期待。

*正確には田中ではなく岩佐でした。




ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-
第22話 「襲来 ―審判の時―」

ドラゴン


相も変わらず何をしているのかサッパリだ。
僕の理解力が足りないのでしょうか。
ま、どう考えてもドラゴノーツは話しが破綻してるからだけどね。
シナリオライターの方には悪いけどね…。

はい。
今回は、タナトスとかいう
ドラゴンの親玉がドラゴンを回収するよ。
みたいな内容でした。

なんだかよくわからんウチに、タナトスをぶっ壊すぜ!
って話しになってきて、ローラとか言う女の子に
抗タナトス因子とか言う物を埋め込んで
さらにその子をミサイルの先端にとりつけて
タナトスに打ち込みタナトスを壊そうという、意味不明ブリ。

もう最後まで意味不明を貫いてくださいな。



灼眼のシャナⅡ
第21話「合わさる力」

シャナ


黒猫も言ってたけど、とても最終回っぽい。
すげー強い敵を倒したし、UGは無駄に格好良くなったし
シャナも機嫌良いし、吉田さんは相変わらずだし…
最終回でもおかしくないです。

しかし、これで終わって貰えば僕は大変困ります。
さて問題です。
どうして僕はこれで終わったら
困るのでしょうか答えは、ヘカテーです。

考えるスキを一秒すらも与えないという、難易度MAXのこの問題。
答えられた人はいるかな?
もし居た場合は挙手うん居ませんね。

ヘカテーが可愛いのなんの。
OPとEDしか出てこないってのは残念で仕方がない。
さっさと出てきて欲しいです。
はい。
最近は、クラナドもことみちゃんの登場が少なくて
しょんぼりしょぼりんなんだよ…僕は…。




CLANNAD -クラナド-
第20話 「秘められた過去」

風子


今更だけど、ユキネの声って
みさきちと一緒の声だったんだね…。
みんなは知らないか…。知らないよね…みさきち…。

今回は、渚と両親の過去の話。
詳しいことは語られていません。
これは、近いうちに語られることなのでご安心を。

他には、春原がおまじないをして凹んだり
風子がゾンビのマネをしながら熊を警戒したり
オマルを探したり。
ピクピクを楽しんだり…。
ピクニックのかわりに野球をしたり…

そういや、ちゅーしなかったね、ちゅー。
あのイベントCGはアニメでは見られないのか…。
ちょいと残念。
そういやこれも無かったね。
杏のしょーt…いや、ネタバレは止めておきます。



H2O ~FOOTPRINTS IN THE SAND~
第10話 「小日向」

はやみ


あああああああああ!!
ふぁああああああああぶるすこおおおおおおおおおお!!!!

酷いよ…
なんてこったい…

はい。
今回は、弘瀬の母親が死んだ理由が明らかに。

最近、明るい話しばかりだったので
安心してたっていうのか、油断してたって言うのか…。

ま、とりあえずそういうこと。
これは鬱ゲーの威力…。
これ以上の鬱展開にはならないように祈っております。

はい。
H2Oについてはこれでおしまい。
感想書くだけで凹んで来るからね…。



俗・さよなら絶望先生
第10話 「劣化流水/痴人のアリ/一見の條件」

霧ちゃん


・劣化流水
劣化したモノのほうが親しみやすくて良い。と言う話し。
有る程度性能を押さえたモノの方が良い。って言うことです。
これはあるあるwwwwwww
特に人間に関しては…ね。
なんでも出来るような子よりも、ちょいとアホな子のほうが…ね。
いや。これは僕の好みなんですけどね。

・痴人のアリ
アリアリ詐欺の話し。
冷静に考えたら無いようなことも
誰かが発した一言によって、さぞアリかの様な空気になることです。
例えば、変な制服の着かたとか…。
僕が中学生の時には、学ランの上の方のボタンを外し
内側に織り込んで、ブレザーのような服にしているヤツが
数名居ましたが、そんな感じです。
僕もその学ランの着方を勧められた記憶があります。
僕は冷静に「ねぇよ」と言える人だったので、被害に遭わずにすんだんですけどね。

・一見の條件
一元様お断りと言う話し。
最近はネットゲー等、強者しか居なくて
一元様が入り込めなくなってるモノが増えていると言う物です。
マンガや小説等で巻数が多くなると、踏み込めなくなるモノと一緒です。
まぁ、これは絶望先生を初めて観る人でも楽しめる内容。と言うことになってますが
実際の所は、絶望先生をよく知ってる人でないと楽しめない内容ですね。
結局は、一元様お断りシステムは変わっていないと言うことです。



キミキス pure rouge
第22話 「time goes by」

能登


真央ねぇがいつの間にか引っ越していました。
ま、どうでも良いんだけどね!
それにしても能登は可愛い。

今回は星乃さんが不憫で不憫で仕方なかった。
どう考えても真田の気持ちに気付いてるよね。
ついでに魔王ねぇの事も。

魔王で思い出した。
管理局の白い服を着た魔王って知ってるか?
いや、知らないなら良いんだけどね。
言うことを聞かない教え子は、羽交い締めにしたうえに
フルボッコにして話しを聞かせるんだぜ?
常に全力全開フルドライブ。
恐ろしい…。

この話しは長くなりそうなので、明日あたりの日記に詳しく書くかな。
…覚えていたらだけどな!!

はい。キミキスの話し。
…学園祭がミソだよね。
今度の学園祭で、全てが終わる。と僕は予想しているよ。
魔王ねぇホントに余計なことをしてくれたよな!
ふぁあああああああああぶるすこおおおおおおおおおおおおおおおお!!!

そんな事より
僕、能登能登って読んでたけど能登って名前じゃなかったよね。
四条さんだったね。



true tears
第10話 「全部ちゃんとするから」

乃絵


今回のサブタイトル、小学生の言い訳みたいね。
僕も何回も言ったような気がします。

はい。
今回は弘美スペシャル。
眞一郎が本当に好きな相手の話ですね。

段々、乃絵が可哀想になってきたな…。
キミキスの星乃さん以上に可哀想だよ…。

眞一郎のわけのわからない義務感のせいで乃絵が傷ついてるんだぜ…。
ま、このアニメではキミキスの真田みたいに
空気が読めないっていうか、鈍感なヤツでは無いみたいなので
ちゃんと傷つけてるってことは気付いていたので…まぁヨシとします。

それにしても…
なんで眞一郎はこんなにモテモテなんだろうね!
ルックスか!
ルックスの問題だな!

やっぱりさ。
なんだかんだ言って、人は見かけから入るんだよ。
人は見かけが9割って本が有るみたいにさ。

…うむ。
なんかこの本読みたくなってきたな…。
今度読もう。




シゴフミ
第10話「デアイ」

フミカ


大阪かとオモタ。
春日歩こと、大阪かとオモタ。
…逆?なんのことだか。

今回は、ゲームのグラフィックデザインが仕事のおじさんが主人公。
もう一人の主人公は、シゴフミ配達人のフミカと同じ名前の
フミカという小学一年生の女の子。

おじさんが自分がどうして絵を描きたいのか
なんの絵を描きたいのか等、悩んでいるという話し。
そんな中、おじさんは女の子を連れまして
警察に勘違いされて…等、なんとなく鬱展開です。

それにしても
フミカ(女の子)が大阪に見えて仕方がない。
大阪可愛いよねー。
しーさーやいびーん!
豆知識ー。
おせんこみ…

って言うか…。
ホントに鬱展開。
鬱展開じゃないのに鬱展開。
三十過ぎて無職(ゲーム会社は辞めた)
未婚。
未成年者略取の容疑。
末期癌。

う゛ぁー。
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テーマ:感想 - ジャンル:アニメ・コミック

やばい。
はてなようせいヤバイ。

ヤバイから描いた。
昨日描いた。

くるくるくるくるぱぁ!

はてなようせい



やばい。
すげー可愛い。
自分で描いておいて言うのもアレだけど
すげー可愛い。
杖書き忘れたけど、スゲー可愛い。

これから定期的に描くかもね…。
携帯電話の開発者って、すげー大変なんだぜ?
どうも。
今日の日記、何を書こうか…。
と、考えながらネットサーフィンしていると
一時間も経っていた、1024MBです。

おっと。
一時間しか。って言った方が正しいかな。

ネットの世界はライムマシンです。
いつのまにやら、未来に来てるわけですから…。
過去に戻れないタイムマシンです。

はい。
最近巷では、『薔薇のない花屋』ってドラマが人気らしいですね。

僕も見てます。
正確に言うと、家族が見てる横の部屋で
そのドラマの音を聞き流しながら、たまに画面を見てます。

第一話の前半だjけは、しっかり見てました。
パペットマペットなんて、久し振りに見た気がします。
オンバトで見てたとき以来でしょうか…。
いやぁ…あの時のオンバトは良かった。
面白かったな…。
今のオンバトって、ちっとも面白くないしね…。
オンエアされてない人って、どれほど面白くないのか興味が出るくらいですよ…。

オンバトに限らず
最近のお笑い芸人は、あんまり面白くないよね。
「欧米かっ!」…は、ちょいと鮮度切れかな。
「そんなの関係ねぇ!」「はい!おっぱっぴー!」…も、最近落ち着いてきたかな。

やっぱり最近のお笑い芸人あんまり知らんわwwwww
最近のお笑い芸人で、出てきた人が二組だもんなwwww
これは最近のお笑い芸人を語る資格は無いなww

前言撤回。
最近のお笑い芸人は僕の目にとまらない。

はい。
薔薇のない花屋の話しに戻します。

僕が思うに

香取慎吾が出ているという事で見ている人が、5割。
みんなが見ているから見ている。って人が、4割5分。
残り5分が、僕のような家族の誰かが見てるから。

って構成になってると思うんですよ。
つまり、スイーツ(笑)

僕は声を大にして言いたい!
今喉が死んでて大きな声は出せないけどな。

流行ってるから見るってのはどうかと思うぜ!

みんなと同じ意見が大好きな日本人には
仕方ないことなのかも知れませんが…。

流行ってる曲だから、良い曲。
流行ってる映画だから、面白い。
流行ってる小説だから、面白い、いい話、泣ける。
流行ってるパソコンだから、性能が良い。
流行ってる言葉だから、便利。

最後のは微妙だけど
流行ってるから~って理由でそれを好きになるのは間違ってると思うぜ!

僕なんて逆に、流行ってるから嫌い。
って気持ちになるくらいだからね。

僕が言いたいことは
自分が好きなもの、面白いと思うモノは自分で探そうぜ!
って事です。



タイトルが気になったヤツは、ググれ。
2月第4週アニメ感想まとめ。
風邪ひいた。
僕は、風邪をひきました。

本気と書いて、マジで声がでない。

でても、芽留ちゃんみたいな
この世の言葉とは思えないような
地の底から這い上がってくるような
ドラえもんとかの悪者の様な声になっています。




みなみけ~おかわり~
第07話 「噛めば噛むほど甘くなるんだよ」

みなみけ


今回が、ちょいと季節外れなバレンタインの話しでした。

馬鹿野郎は予想通りというかなんというか。
チアキ達が作ったチョコを食べるだけの人になってました。
余計なこと以外しない。それがカナスタイル。

まぁ、僕も余計なことしかしない
いらんことしぃの称号を得た男だから
カナの事をとやかく言う権利なんて無いんですけどね。

みなみけを見ていると、自分の存在が
どれほど迷惑かを実感させられますよね。
なんだか、まわりにいる人が可哀想になってきます。

ココで、いらんことをすることを自重するのが普通ですが
僕は普通では無く、特別なので自重しません。
っていうか、自重出来ないんだよね。
何処がボーダーラインか判らないんですよ。
「空気が読めない。」とはちょっと違うんですが、そんな感じです。

それにしてもチョコはウマイ。
アーモンド入りのが大好きだ。




バンブーブレード
第20話 「ブレイバーとシナイダー」

バンブー


新キャラ&アニメオリジナルキャラ登場。
名前は鈴木凜。
キャラ的に榊心と似てるかな。
ブレードブレイバーが好きな辺りが…。

アニメで心を出したら、原作に追いつくからでしょうか。
こんなキャラを出してきたのは。

今回は、タマちゃんスペシャルでもありましたね。
タマちゃん好きの僕には最高の話しだぜw
キャプチャキャプチャ…っと。

さてさて。
ヒーローショーにやってきた、タマちゃん+勇次君。
勇次君は居心地が悪そうでしたが
タマちゃんは剣道よりも必死になって
ショーを見ていましたね。
僕がアニメ見てる時みたいな感じでした。

しかし。
タマちゃんと僕とでは決定的な違いがあります。
男と女。って言う違いではありません。

タマちゃんは、見ていて和むけど
僕を見てもキモイだけです。

タマちゃん、ウチの床の間に置いておきたいね。




ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-
第20話 「奪還 ―断ち切られた絆―」

トア


今回のドラゴノーツは、ISDAから逃げるのでは無く
ISDAに立ち向かって行こうじゃないか!君達!って話しでした。

そうだよ。
それだよ。
ちゃんと戦ってくれなきゃ、アツイ展開にならないもんね!
アツイ展開を求めるのは
アクション(?)系の話しには仕方がないことだもんね!

はい。
今回は、サブタイトルにもある通り
絆について語られていました。

ドラゴンと人間の絆を確かめたい。
ドラゴンと人間は共存できる。
等、現在の敵とは相反する考えです。

まぁ、敵と同じ考えを持ってる。
なんて事はあり得ないですけどね。
違う考えがあるからこそ、戦うワケですもんね。



灼眼のシャナⅡ
第19話「言えなかったこと」

シャナ


ヘタレっこUGが大活躍の話しでしたね。
ヘタレーばっかり…
へカテー出せよ…。

様子がおかしいUGのせいで
不安定になってる、シャナと既に空気になりかけている吉田さん。
UGよ…空気よめよ…。

はい。
今回はさっきも言ったとおり、ホントに大活躍のUG。
一期のシャナでは考えられませんね…。
UGがトモガラと戦えるなんて、あり得ないですよねー!
その上、トモガラ倒したもんねー!
マジありえねー!

って言うか。
僕がUGの立場なら、こんな風に行動できないだろうなー。
僕は一期UG以上にヘタレノキワミアーッなのでね。
馬鹿にするなよ!
お前らだって、自分の命かけてまで
街のみんなを守ろうなんて思わないだろ!

なんだかんだいって、自分が一番可愛いんだからな!

…先週の感想でも同じ事を言ったよな。
同じ事しか言えないなんて…
僕もまだまだだぜw



H2O ~FOOTPRINTS IN THE SAND~
第08話 「音羽」

H2O.jpg


突っ込みどころ満載。
全部に突っ込んでたら、息切れするくらいです。

今回は、ギャグばっかりの話しでした。
魔法少女?
ほたる+はやみが妹?
意味がサッパリ分からん。
原作でもこんな感じなのか?
H2Oってこんな電波な話しだったんだね。

言い方は悪いっていうか
言っちゃいけないことだと思うけど
AIRとかKanonとかKey作品のパクリだと思ってたよ。
いや、今も思ってるけど。

BパートでOPが始まるとか
シャフトのノリだよね。
この魔法少女っぽい映像も、シャフトのノリ。
シャフトみたいなノリが増えるのは僕としては嬉しいけど
H2Oでこのノリは無いだろうよwww

他のギャグアニメでこれをして欲しいぜ!



true tears
第08話 「雪が降っていない街」

乃絵


乃絵と付き合うことになった眞一郎。

元々、乃絵兄の頼み。って言うか約束で
渋々乃絵と付き合いだしました。
が、しかし。
眞一郎は、本気と書いてマジで乃絵の事が好きになったっぽいですね。

あんまり関係ないですが
人は、自分の事が好きな人を好きになる傾向があるようです。
そりゃそうですよね。
そうじゃなかったら、簡単に両思いのカポーが出来るわけないですよね。

これを聞くと
告白することの重要性が判るような気がします。

って、僕は何を言ってるんでしょうね。
僕がこんな事を言うなんて、鳥肌モンですよ。鳥肌モン。
ソワソワします。
気持ち悪いとも言いますね。

自分で自分の事をキモイ何て
そうそう思えるモンじゃないですからね。
いや。
僕はしょっちゅう自分の事、キモイと思ってました。
さっきのはうそでしたー!
だまされたー!




キミキス pure rouge
第20話 「uncontrollable」

二見さん


真央ねぇめ。
お前…なんだよ…。
なんなんだよ!
お前のせいで、順調に帆を上げるかのように
上手くすすんでいった話しが
どんどん、どんどん捩れていったじゃないか!
どうしてくれるんだよ!

はい。
今回のキミキスは、アンチ真央ねぇには
イライラさせるだけの内容でしたね。
二見さんファンの人には最高の話しでしたね。

つまり。
今回は、真央ねぇがイライラするって事と
二見さんスペシャルの対極的な(?)話しでしたね。

それにしても
今回は相原が格好良かったな。
格好悪いけど、格好良かった。

あたふたする二見さんも可愛かった。
あんた、どう考えても相原の事好きでしょ?
どっかのアホみたいに自分の気持ちに素直になるんだっ。
あなたは自分に素直になっても誰もこまらねぇ!

あ。
なんかサッカーしてる、赤毛が居たっけ。
あれは無視の方向で。

あと、今回は絵にかなり力はいってると思いました。



俗・さよなら絶望先生
第08話 「スパイナツプリン/暴露の実の熟する時/半分捕物帳」

糸色


今回の絶望先生も、あるあるネタ。
アリアリサギとは別です。

・スパイナツプリン
最近、何処へ行ってもスパイ扱いされる糸   色望先生。
ちょっとしたことで、何処かのスパイじゃないかと疑われるのです。
例えば、電気屋でメモをとっていれば
価格を比較してネットにUPする気だろ!てな感じです。
まぁ、僕はあまり出歩かないので
疑われることは少ないんですけどね。

・暴露の実の熟する時
五月バレ。の話しです。
五月晴れ。では無く、五月バレです。
このバレは、○○がばれる。のバレです。
四月に、学校や会社に入って時
今までの自分のキャラを一新して、違うキャラを演じるも
五月になれば、鍍金が剥がれてばれてしまう。と言うのが五月バレです。
僕は、五月どころか3日で鍍金が剥がれてしまいます。
一月も保つなんて、僕からすれば凄いことですぜ?

・半分捕物帳
半○○。の話しです。
半信半疑とか。半ギレとか、半笑い。とか…。
これって、完璧にどちらかに偏ってるよね。
半ギレは完璧にキレていますしね…。
これを聞いた後は、半○○って言葉はなるべく使わないようにしました。
日本特有の曖昧な言い方とはちょっと違いますよね。
いや、しらんけど。



シゴフミ
第08話 「ハジマリ」

フミカ


フミカの父親、キラメキの格好良さは以上。
それを力ちゃんが声を当てることによって、うたわれるものらじおの
力ちゃんが脳裏をよぎり、箱根の皆さんがうたわれるもの認識し
柚子ねぇと力ちゃん以外は認めねぇ!とキレて
剛さんが休みの日は大体アレをしていることが公になり
銃を撃ったらフミカが痛そうに転げ回っていました。

さて。
なんの事かさっぱり判らないですね。

今回のシゴフミは、フミカと力ちゃんの過去についてでしたね。

フミカは力ちゃんに虐待されていたんですね。
それで、ほにゃらかぱっぱと
二つの人格が出来て、撃っちゃった。

うむ。
これまでのシリアスな内容も良いけど
こんな風なフミカの過去も中々よろしいですね。

しかし。
やっぱり しにがみのバラッド。と被りますね。
内容は全然違うけど、なんか被ってます。

ラノベはこういう話しが多いんでしょうか。
シリーズモノの偏ったラノベしか読まないからワカンネw

2月第3週アニメ感想まとめ。
最近、アニメが溜まってきました。
毎週ここに感想を書いてるので
溜まるわけがないと、思うかも知れませんが
ここに感想を書いている以外にも、幾つか見ているアニメがあるのですよ。

例えば。
ハヤテのごとく!
しゅごキャラ!
ナディア…とか、他多数。

時間が全然足りないぜ!


みなみけ~おかわり~
第06話 「冷めてもあったか、ウチゴハン」

チアキ


あぁ。
なんだろうな。
冬樹にイライラしっぱなしだ…。
冬樹のポジションは、冬馬じゃなかったのか?
なんで冬樹とか言う野郎になってしまったんだ…?
僕、結構冬馬好きなんだけどな…。

うーん。
やっぱり、おかわりになってからイマイチ面白くなくなったな…。
制作会社が違う2期目。と言う、珍しい形だから期待していたんだけどな…。
がっかりだぜ。

もう一回、童夢制作でやってくんねーかなー!
他にも僕と同じような気持ちの人、沢山いるハズだぜ?
アスリードには悪いけどね…。
コレが、正直な気持ちだ。

あと最後に。
やっぱり冬樹はダメだ。
オリジナルキャラなんて作る必要ないんだよ…。



バンブーブレード
第19話 「アルマジロとセンザンコウ」

ダン君


お。
今回はオリジナルストーリーか。
ダン君の事をミヤミヤ以外に好きになる子がいるだなんて…。
恐ろしい子!

二刀流の人が出てきましたが
高校生の剣道って、二刀流禁止じゃなかったっけ?
いや、詳しく知らんけどさ。

でも、二刀流ってカッコイイよねw
他の人とは明らかに違う…カッコイイ…。
剣道やった事あるひとなら、憧れたことあるんじゃないですか?
ないですか。そうですか。

それにしても、ダン君がもてるのは許せないよね。
巫山戯るな!って感じだよね。マジで。
あのデフォルメされた体。
団栗みたいな頭。
サスペンダー…。
性格以外では、彼を好きになる理由が見あたりません。

人間は中身が大事。って言うのは
見た目が良くない人の言い訳みたいに聞こえるので
この言葉、僕はあまり好きじゃありません。
まぁ、性格悪いヤツは
どれだけ格好良かろうが、可愛かろうがイヤだけどねw




ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-
第19話 「家族 ―温もりの欠片―」

ジークリンデ


今回のドラゴノーツ。
前回すんでた家がぶっ壊されました。
いきなりです。
なんの前振りも無しにです。

ドラゴノーツのアバンタイトルは
いつもこんな感じですよね。

相も変わらずISDAから逃げる、ジン御一行。
逃げてばっかりだよなー。
ドラゴノーツって。
たまには追いかける方になってくれんかねw

この前の言ったけど
シチュエーションが違うだけで、展開同じじゃねーか。
毎回同じ展開じゃ、面白みも無くなってくるぜ?
もっと、ドラゴン同士の戦いをやるべきだぜ。
最近、ドラゴンの戦いが全然ないじゃないか。

ドラゴンの戦いがあってこそ、ドラゴノーツじゃないか。
ドラゴノーツは今期のアツイアニメじゃなかったのか。

まぁ、いっか。
コレからに期待。



灼眼のシャナⅡ
第18話 「錯綜の悠二」

シャナ


いよいよって言うか
最初からと言うか、話しについて行けなくなってきました。
アニメだから仕方ないなのかもしれませんが
もうちょっとわかりやすくしてくれ!
原作は、何故か読む気になれないんだ。

はい。
UGが強くなっているような気がしますね…。
UGはシャナの影に隠れて、説明してくれる人で良いのにね。
ドラゴンボールで言うと、ヤムチャ。
バンブーブレードで言うと、勇次クン。
クレヨンしんちゃんで言う、ブリブリ左右衛門。

ヘタレキャラが居てこそ、カッコイイキャラが引き立つというのに
UGをカッコイイキャラにしてしまえば
シャナとその他愉快な仲間達が目立たなくなってしまいます。
ドラゴンボールで言う、クリリン。

まぁ。変わらないモノなど無い。って言葉があるくらいですからね。
ヘタレUGだって、成長していくワケですね。
それが、良い方向なのかか、悪い方向なのかの違いで。

ま、UGの場合は確実に悪い方向だけどね。



CLANNAD -クラナド-
第18話 「逆転の秘策」

ことみちゃん


杏椋ルート終了。
智代ルート終了。
まさか、これで終わらせるなんて…。

原作では、岡崎=自分だから何も思わなかったのですが
アニメでは、そうでは無いのですよね。
なんだろうな。
この気持ちは。

今回の岡崎にはイラッと来たよ。
イラッと。
杏、椋、智代、ことみちゃん…はボーっとしてたけど
この娘達の気持ちをスルーするなんて…

こういう話しの主人公って、大体鈍感だよね。
っていうか、鈍感じゃないと精神が持たない気がするよ…。
君が望む永遠が言い例えになると思うよ。

もうね。
僕、今泣きそうなんだよ。
泣くのを必死で我慢してるんだよ…。
悲しくて泣きそうなワケじゃないんだよ。

ことみちゃん>>>>【越えられない壁】>>風子>杏>智代>渚>椋

って感じだからさ。
泣きそうなんだよ。

わからないよね。
うん。わかんないよね。
僕の気持ち。

それにしても、ことみちゃんは可愛い。
ことみちゃん最高ォッ!イヤッホーーーーーーーーーウ!

ことみちゃん01


あぁ…。
もう…可愛いなぁ…。畜生…。



H2O ~FOOTPRINTS IN THE SAND~
第07話 「ほたる」

ほたる


意味深なOPとEDの歌詞の意味が
何となく分かるような気がしました。
最初に感じた違和感はコレだったのかと。

それにしても、僕はこの村に生まれなくて
良かったと、心底思うよ…。
こんな村に居たら、鬱になること間違いナッシング。
○○家がどうのこうの…って言う
上下関係って、僕大嫌いなんだよね…。

さてさて。
はやみちゃん虐めが全くなくなりましたね。
クラスでも冗談を言えるような存在になってますしね。
僕みたいに空気になってないからね…。
まぁ、虐められるよりかは良いんだけどね。

空気って言うのを説明します。

空気というのは、簡単に説明すると
居ても居なくても同じ。
別に居ても良いし、居なくても良い。
そんな感じ。

クラスに何人かは居たよね?
そんなヤツ。

最後に。
EDの名前が、ほたるになってたのは感心した。




俗・さよなら絶望先生
第07話 「百万回言われた猫/赤頭巾ちゃん、寝る気をつけて/津軽通信教育」

霧ちゃん


相変わらず自由だな…。
シャフトは…。
特に絶望先生はフリーダムすぎるような気がします。

OP,EDがころっころ変わるのは今に始まったことではないので
敢えて突っ込まないでおきますね。
毎回毎回出来の良さに圧倒されますよね。

シャフトはOP、EDに力入れすぎだろう(ぇ
あと、どうでも良いような所をリアルにしていたり
本編と全く関係ないところに目がいくようにしたり…
絶望先生で本編以外が気になる。ってネタをやったトコなのにね…。

さて。
本編の方の感想に入りたいと思います。
100万回言われた猫。についてですが
当人は面白いかも知れないけど、言われた方は
同じ事を何回も言われている、ってネタでしたね。

あぁ…
ホントにこれはキツイですね…
今まで自分が言った冗談を悔いるモノが多々あります。
逆に自分がマイノリティって事に気付かされたモノも多々あります。

はい。
途中であった、小ネタである
会場の1000人に聞きました。でゲームに勝てば貰える
ストラップ、あれ、シュールですよねwww

っていうか。
そのストラップ、今日かったんだよねwww
(「今日」というのは、この感想を書いた日であってUPした、2/18の事ではありません。)
大阪に行ったとき日本橋によって、アニメイトに行ったんですよww
その時、こいつはシュールだwwと思い、かったんですよっww



キミキス pure rouge
第19話 「true heart」

星乃さん


なんかさ
真央ねぇがどんどん嫌いになっていくよ。
なに?お前。
真田を不安定にさせてそんなに楽しいの?
自分の気持ちに正直になったところは評価されるところだけど
それを相手にぶつけるのはアウトだろうよ…

さてさて。
今回は、そんな不安定な真田をみて
星乃さんが心配している話しでしたね。

星乃さんまで不安定にさせるなんて
本当に許されざるべき存在になってしまいましたね。
ね、真央ねぇっ!

そんなんだから、ダメなんだよ…。
なにがダメ買って言われるとわかんないけど
兎に角、ダメなんだよ。
だから星乃さんにも、気持ちがばれてしまうんだよ。

っていうか、このままじゃ
確実に真田×真央ねぇルートじゃないか!
そんなのゆるさねぇぞ!
分かり切っていたことだけど、許せネェぞ!

あと、なんとなく画像修正。
鼻の絵の具は余計だ!って思ってね…。

星乃さん02


能登かわいよ能登




true tears
第07話 「ちゃんと言って、ここに書いて」

乃絵


さぁ。
盛り上がって参りました。
このまま行くと、昼メロみたいな展開になりそうですよね…。

眞一郎→好き→比呂実、乃絵(?)
比呂実→好き→純
三代吉→好き→愛子
愛子→好き→眞一郎
眞一郎→友達→三代吉

見づらくて申し訳ない。
図に書くのは面倒なんでね(ぇ
ドロドロな関係になる要素は十分だ!

ま、流石にそれは無いだろうねw
これはアニメだからね!
そんな展開になってしまえば、鬱になる人が沢山でてくるもんね!

ないないw
唯の原作もやっていないヤツの妄言でした。
忘れてくださいw

そういや、このアニメが伏線が多いよね。
これだけ伏線はってて、後半急ぎ足になる。
なんて事にはならないで欲しいですよねw



シゴフミ
第07話 「キラメキ」

フミカ


力ちゃんがこんな変態の声をあてるなんて…。
力ちゃんは男前の人の声をあてるべきだ!
ハクオロさんとかナイス。
っていうか、小山力也がやってる役
あんまりしらないけど…。

今回は、そんなハクオロさんが大活躍な話しでした。
ハクオロさんがフミカのお父さんだなんてね…。

この、フミカ。
過去にハクオロさんを銃で撃ったことがあるらしいですね…。
詳しいことは何にも判りませんが
とりあえず、撃ったことがあるらしいです。

どんな理由があろうと、人を殺しちゃいけないよ。
人に限らず、無駄な殺生はダメです。
自分が生きるため以外、例えば食べるための魚とか…。

正当防衛。
で、誰かを殺してしまった。
ってのは別にいいと思います。
自分が殺されそうなのに、易々と何の抵抗も無しに
殺されるなんて御免被りたいですからね。

まぁ、正当防衛って言っても怪しいモノ多いですけどね。
「まさか死ぬとは思わなかった」ってヤツね。
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