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実験。もう止めた。 普通の日記で行こうと思う。
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何年ぶりでしょうか?
どうも。
さぁーゆこーおー
とーびだすーまーしんはー♪1024MBです。

はい。

今日は皮膚科へ行ってまいりました。

今日は土曜日なので午前中だけしか開いてないので
僕は渋々早起きして、医者に行くことにしたのです。

皮膚科につきました。

もう何年ぶりでしょうか?
何年も来ていません。
多分、10年ぐらい来てません。

僕は肌は強い方なので、来る必要がなかったのです。

はい。

皮膚科は、これでもか!
と言うほど混んでいました。

憂鬱な気分になりながら、僕は手早く診察券と、保険証を出します。

「えーと。この保険証ね、もう古いから新しいのに代えて貰わないといけないんです。ここに、住所と名前と…」

あぁ、面倒くさい。

はい。
書き終わりました。
途中で電話番号を間違えましたが、そんなことは気にしません。

はい。

これを僕は受付の人にたたきつけてやりました。

「じゃあ、今度はこれを書いてください。」

また、何か渡されました。

問診票だったかな?
そんな感じのです。

「症状はいつ頃から出始めましたか。」

とか、まぁ当たり障りのない内容でした。
…普通ですけどね。


そして、最後に病院らしかぬ質問が。

「本院に対して、希望や要望があればお書き下さい。」

おまえはデパートか。

はい。

全て書き終えた僕は、これをまた、受付の人にたたきつけます。
あとは、診察を待つばかりです。

…。
(うー!うゃー!うぅー!)←赤ちゃんの声
……。
(五月蠅い!)←親の声
………。
(みぎゃーーーー!!!)←赤ちゃんの声
…………。
(静かにし!)
……………。
(うーみゃーーー!!!)
………………。
(…はぁ。)

平和だな。
ここは。

この後、見知らぬ女の子(5歳ぐらい)に絡まれましたが
ここでは省かせていただきます。

はい。

なかなか僕の順番が回ってきません。

もう30分は待っています。
これだけ待っても、診察は5分ぐらいで終わるのです。
テーマパークと変わりありません。

唯一、違うところは楽しいか楽しくないかです。

勿論、病院は楽しくありません。
…一部の人を覗けば。
僕はその一部の人ではありませんので。

結局1時間半待ちました。

「はい。すわってぇー。」
割と高い声でした。
先生のイメージにピッタリの声。

「お願いします。」
僕は、いつもの調子で言いました。
テンションが高くもなく、低くもなく
高い声でもなく、低い声でもなく。
つまり、普通に言ったわけです。

「えーと?どうしたの?」
決定。
コイツの喋り方は気に喰わん。
上から目線だ。

「首の周りとかが荒れているので、きてみました。」

「…そう。あー荒れてるね。」
ムッとしたね

「はい。」

「汗とかかきやすいところに出来てるね。」
さらにムッ

「えーそうですねぇ。」

「あー。あと、口の横もあれてる!」

「そうですか?」

「気にならないんだったらいい。」
ムッ!

「えと、あれてるんでし」
たら、
と言おうとしたら、


「気にならないんだったらいい。気にならないんだったらいい。」
ムムムムムムムムッ!

苛つきながら家に帰りましたとさ。

御陰で本屋行くの忘れてただろ!

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