> amembo
実験。もう止めた。 普通の日記で行こうと思う。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
「あれ?お前、何で顔赤いん?」
どうも。
だって、生きるって戦うことでしょ?1024MBです。

はい。

今日は学校での事を書きたいと思います。

僕のクラスは、比較的大人しいクラスなのか
授業中とか凄い静かです。

そう
普通の学校の風景です。

あぁ、何か、普通って良い響き…


はい。

その静かな教室で、事件は起こりました。

先生は、黙々とblackboardにchalkで色々書いています。
僕はそれを、何も考えずにノートにうつします。
何もかなえていないと言うことは、頭に入っていないと言うことです。
つまり、全く意味無いんですね。
授業を受けているのは

(今日って、何曜日だっけ?)

と、アホなことを考えていたわけですよ。

その時です。



ブォ



ん?

一瞬、教室中の時間が止まりました。
ただ一人、空気を読めない先生が黒板にまだ書いています。

んん?
「ブォ?」

ブォ。

よく聞き慣れた音です。
しかし何だろう?
これは何の音なんだろう?

なんだ?
この感覚。
思い出しそうで、思い出せない。

気持ち悪い。

そこで誰かの笑い声が聞こえました。
つられてその周辺の人たちも笑い出します。
僕も軽く笑いました。

笑った瞬間、僕はこれが何の音か思い出しました。

そうです。
あの音だったのです。
聞き慣れているワケです。

僕は音はした方を向いてみます。
すると、顔が赤い人が居ました。

僕は突っ込みませんでした。
小学生くらいなら、多分激しくツッコミを入れていたことでしょう。

「あれ?お前、何で顔赤いん?」
と。

まぁ。
それだけです。
下ネタすまなんだ。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。