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第193回「阪神淡路大震災から12年。災害について考える」

こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマです。
今日のテーマは、「阪神淡路大震災から12年。災害について考える」です。

たくさんの被害を出した阪神淡路大震災から、
今日でもう12年がたちました。
あなたは12年前のこの日、どこで何をしていましたか?


私は偶然この日海外に着いたところで、テレビニュースで震災のことを知りました。
海外でも数日に渡って大きく取り上げていて、
...
第193回「阪神淡路大震災から12年。災害について考える」



今日は真剣な事を考えてみます。
いつも巫山戯た日記ばかり書いているので
たまにはまともな事を書かなければなりません。
…多分。

1995年1月17日 火曜日 午前5時46分52秒

淡路島北部を震源として発生した、直下型の大地震。

・死者 : 6,436名  行方不明者 : 3名  負傷者 : 43,792名
・避難人数 : 30万名以上
・住家被害 : 全壊104,906棟、半壊144,274棟、全半壊合計約25万棟(約46万世帯)、一部損壊390,506棟
・火災被害 : 住家全焼6,148棟、全焼損(非住家・住家共)合計7,483棟、罹災世帯9,017世帯
・その他被害 : 道路10,069箇所、橋梁320箇所、河川430箇所、崖崩れ378箇所


僕はこのとき5歳でした。

5歳の時のことを殆ど覚えていない僕でも
この地震のことは、朧気ながら覚えています。

正直、焦りましたね。

いつもならまだ寝ている時間です。
しかし僕は揺れに驚き、恐怖したのです。

滋賀県でアノ揺れです。

神戸の人は僕の何十倍も怖かったはずです。

地震って怖いですね。

はい。

それでは本題を。

「災害について考える」

考えてみましょう。

日本は、阪神淡路大震災を通して
様々な災害対策が儲けられました。

具体的には知らないのですが
色んなモノがつくられたのでしょう。

…駄目ですね
僕はこれ以上災害のことを考えられません。

なにも思いつかないのです。

こんなことじゃ、大地震がきても
オロオロするだけで、何も出来ないことでしょう。

僕のような無関心なヤツから死んでいくのです。

避難訓点うぜー

とか思ってるヤツから死ぬのです。
訓練であろうと真剣にやるべきなのです。

いや
訓練であるから真剣にやるべきなのです。

訓練でしっかり出来ないのです。
実際に地震があったときに対処出来るわけがありません。

訓練でしっかり出来ていても
実際に地震が来たら冷静には対処できないでしょう。

はい。
まとまらなくなりましたので
これで終わります。
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