> amembo
実験。もう止めた。 普通の日記で行こうと思う。
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くうき
カラオケに行ってきました。
空っぽオーケストラの略、カラオケです。

学校の帰りに行くという、如何にも高校生(中学生も可)みたいな事をしたわけですよ。

学校から、かなり離れた場所にある
駅の数で言うと、9駅も離れたカラオケ屋へ行きました。

なぜ、わざわざそんな遠いところに言ったのかは
メンドイので書きません。
複雑すぎるのです。

そして、9駅も離れたところへやってきたわけですが
入ってから一時間ほどたった時
僕はトイレに行こうとしたんですよ。
トイレへ。

すると、案の定、しろに邪魔され
少々トイレに行くのに手間取ったわけですが
ピンチという程の尿意ではなかったので大丈夫でした。
漏らしてません。

ドアを開けた時、スグその前に女の子が3、4人いたので少し驚きました。
そして、向こうも驚いてました。
気が合うな。

そして、その女の子達は
何故か僕に話しかけてきました。

はて。なんだこいつらは。

と、思いながら適当に話しを合わせながら
これは誰だったかな。と考えていたのですが
よくよく彼女たちの格好を見ると
ウチの学校の制服じゃあ、ありませんか。

彼女たちのことは、僕の頭の片隅にすら残ってませんでしたが
どうやらクラスメイトのようでした。

あぁ。厄介なことになってきたな…

と、トントンには大変、申し訳なかったのですが
面倒なことになってきたな思っていました。

まぁ、部屋は違うわけだし
面倒なのは今だけだろう。と、妥協して
さっさとトイレに行きたいという旨を彼女たちに告げ
その場を後にしました。

僕がトイレから帰ってから暫くしてからのこと。

僕+しろが「未来への咆哮」をうたっているときです。

サビに近づき、だんだんとテンションがあがっていたときに
彼女たちが僕達の部屋へ入ってきました。
ノックくらいしろ。

僕+しろはテンションがあがっていたのに、台無しです。
空気読めよ…
はぁ…
なんか、うたう気力が失せた。

等、しろと話した用に記憶しています。


この後、彼女たちが来ることはありませんでした。

来なくて嬉しかったですが
ネタ的には来てくれなかったので残念でした。
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